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アラブ人の恩返し

ある女性が都内の街中を歩いていた時のこと、突然アラブ人の男に道を尋ねられた。女性が親切に道を教えてあげたところ、アラブ人は非常に感激し、何度も何度もお礼を言ってきた。そして別れ際、アラブ人はこう言い残して去って行った。

「あなたはとても親切にしてくれたので、いいことを教えます。今日から一週間、決して地下鉄に乗ってはいけませんよ。いいですか?地下鉄にだけは乗ってはいけません」

アラブ人の話を不審に思った女性は警察に相談することにした。話を聞いた警察官は顔を真っ青にし、外国人の顔写真がいくつも載ったリストを彼女に見せると、「これは外国人テログループのメンバーの顔写真ですが、この中に見覚えのある顔はありますか?」と険しい表情で尋ねてきた。

女性は震えながらリストに目を落とした。そして、見つけてしまったのだ。そう、あのアラブ人の顔写真を・・・

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2011-09-08 : 日常生活の中の都市伝説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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カーネルサンダースの呪い

阪神タイガースが21年ぶりにリーグ優勝を果たした1985年10月16日、その日は夜中になっても熱狂的な阪神ファンの興奮が冷めることはなかった。中でも特に騒がしかったのは、大阪市の繁華街ミナミを流れる道頓堀川で、戎橋からは多くのファンが川にむけて飛び込みを繰り返していた。
そんなファン達の興奮が最高潮に達した時、ある事件が起こった。なんと、「ケンタッキーフライドチキン」道頓堀店に設置してあった「カーネル・サンダース」の人形を、一部のファン達がその年のMVPに輝いた外国人選手「バース」に見立て、胴上げをし始めたのだ。そして、そのままの勢いで道頓堀川へとほうり投げてしまった。

それから18年間、「カーネル」人形の恨みを買ったせいか、阪神タイガースが優勝することはなかった。

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2011-08-22 : 日常生活の中の都市伝説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ロールス・ロイス伝説

「壊れない車」を作ることで有名なイギリスの高級自動車メーカー「ロールス・ロイス」。この「ロールス・ロイス」の車が、絶対に「壊れない」と言われ続けている理由を説明しよう。

ある富豪の男が、アメリカ西部の一本道を愛車のロールス・ロイスで走っていた時のことだ。突然、車の調子が悪くなり、とうとう道端で故障して動かなくなってしまった。助けを求めようとしたが、辺りには乾燥地帯が広がっているだけで何もなかったため、困った男は携帯電話でロールス・ロイス社に電話をした。
するとすぐに、新しいロールス・ロイスの車をロープでくくりつけたヘリコプターがやって来て、その新しいロールス・ロイスを男の元に降ろし、それと引き換えに、彼の壊れたロールス・ロイスをヘリコプターにくくりつけると、すぐに飛び立って行った。
その結果、男は何の支障もなく目的地に辿り着くことができ、ロールス・ロイス社のサービスの良さに感激した。

それから何日か経ったのだが、ロールス・ロイス社から代金の請求がこなかったため、男は疑問に思って電話をかけてみた。
「先日、車が○○で故障してしまって、代車とすぐに交換してもらったんだが、あの時の修理代はいくらかね?それにしても、すばらしいサービスで感激してしまったよ。」
すると、電話先の社員はこう答えた。

「お客様、ロールス・ロイスは故障いたしません。」

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2011-08-08 : 日常生活の中の都市伝説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ソニータイマー

プレイステーションやウォークマンなどのヒット商品で知られているソニー。このソニーの製品には、ある凄い機能が搭載されているのだが、皆さんはご存じだろうか?
それはソニーの高い技術力をもって開発され、特許まで取得した「ソニータイマー」である。ある一定の期間が経つと作動し、その電化製品を故障させてしまうというタイマーのことだ。
この「ソニータイマー」は、それぞれの電化製品のメーカー保証期間に元づいて設定されており、この保証期間が過ぎた途端に作動し、故障を引き起こすようになっているため、消費者は有償でソニーに修理を依頼することとなる。それがソニーの狙いであり、ソニーはこの「ソニータイマー」によって、年間にして数億円もの臨時収入を得ているのだという。

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2011-07-22 : 日常生活の中の都市伝説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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スーパーのトイレ

全国チェーンで経営している某スーパーマーケットに、母親と5才の女の子が買い物に来ていた。
母親はその日行われていたバーゲンのため、熱心に買い物を続けている。
「ママ、おしっこがしたい~!」
女の子は急に駄々をこね始めた。
「ママは買い物をしているから、一人で行ってらっしゃい。」
このスーパーのトイレは店舗の外に設置されていて、距離的に多少遠いが、娘はもう5才である。一人でトイレに行くくらいはできるであろう。そう考えた母親は娘を一人で行かせた。
しかし、これが後に悲劇を招くこととなる。

それから30分が経った。娘は未だに戻ってこない。
買い物を終えた母親は不審に思い、娘のいるトイレへと向かった。
四つある扉のうち、一番奥の扉だけが使われているようだ。
そこから何やらガタゴトと音がする。
母親はすぐに近くにいた店員を呼び、扉を開けてもらった。
するとそこには、股間にほうきの柄を入れられて血だらけになっている娘と、中年の男がいた。
娘は一命を取り留めたが、子宮破裂のために二度と子供の産めない体となってしまった。

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2011-07-15 : 日常生活の中の都市伝説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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